スコアより実務経験が評価される時代。
オーストラリアで語学学校→インターン→帰国後リクルート連携。
一気通貫でキャリアアップを実現しろ。
「頑張っているのに給料が上がらない。
転職しても似たような条件しか出ない」
「英語ができないせいで、
受けられる求人の選択肢が狭すぎる」
「30歳が近い。ワーホリビザは
30歳までしか使えない。今しかない」
「外資系に興味があるが、英語経験なしで
書類選考すら通らない現実がある」
日本国内で英語を学び続けても、「海外で働いた経験」だけは手に入らない。
転職市場が本当に評価するのは、スコアではなく実戦経験だ。
AU Working Holiday は、キャリアアップを目的とする20〜40代の男性専用のオーストラリア留学・ワーホリサポートサービスです。「楽しかった」で終わらない、帰国後の市場価値に直結する留学を設計します。
語学学校の選び方から、インターン先、取得するスキルまで「帰国後に何をしたいか」から逆算して最適なプランを組む。英語力だけでなく、転職市場で刺さる実績を作ることを最優先に考える。
観光客向けの英語では通用しない。現地で実際に働き、外国人上司や同僚と業務をこなす実戦英語を習得する。面接で「海外で仕事をした経験」として語れるレベルを目指す。
キャリアアップを目的に動く男性だけが集まる環境。現地での孤立が最大のリスク。かけがえのない出会いとご縁が、挑戦を支える。
「現地で1年間実務をこなした」という事実は、書類選考の通過率を根本から変える。今まで相手にされなかった求人が、現実の選択肢になる。
英語×海外実務経験がある人材は需要に対して供給が少ない。希少性が年収の底上げに直結する。
外資系人材派遣企業リクルートとの連携で、インターン・ワーホリ経験を最大限に活かした転職活動をサポートする。
知らない土地で、言葉も文化も違う環境で、一年間生き抜いた実績。それは「俺は海外でやってきた」という折れない軸になる。
1週間〜 / ワーホリとセット推奨
現地企業でのインターンで「海外での就業経験」を履歴書に刻む。帰国後リクルート連携で外資系転職まで一気通貫でサポートする。転職活動における最強の差別化武器だ。
最大1年間 / 18〜30歳限定
現地で働きながら英語を習得し、生活費を稼ぐ。「留学経験」ではなく「海外就労経験」として履歴書に書ける唯一のプラン。30歳でビザが使えなくなる。今しかない。
2週間〜3ヶ月 / 年齢不問
有給・長期休暇を使って参加できる、社会人向けの集中プログラム。TOEIC・ビジネス英語に特化したコースで、帰国後すぐに転職活動に使えるスキルを獲得する。
※ 「どのプランが自分のキャリアに合うか」から一緒に考えます。まず無料相談へ。
「転職しても同じ業界・同じ年収帯をぐるぐるしていた。ワーホリで1年間現地企業で働いて帰国したら、外資系IT企業からオファーが来た。インターン経験が決め手だった。年収は前職比で約120万円上がった。」
「帰国後に転職活動をしたら、それまで書類で落とされていた企業から3社内定をもらえた。面接で必ず聞かれたのは『海外で何をしてきたか』。現地インターンでのエピソードが、どの面接官にも刺さった。」
「就活前の3ヶ月で留学した。TOEICが155点上がっただけじゃなく、英語で仕事をしてきたという実績が他の就活生との明確な差になった。第一志望のグローバル企業から内定。」
完全無料 / 売り込みなし / キャリアの話だけでもOK
「いつかやろう」と思っている間に、同期が外資系に転職していく。
英語ができる人材は今後も増えない。だから今動く人間だけが有利になる。
相談は完全無料。キャリアの話だけでもOK。まず話してみてほしい。
完全無料 / 売り込みなし / キャリアの話だけでもOK